カッコいいペン、見た目のいいペンならば、人とつながるきっかけになるかも。

それが私の実感でした。だけど、ペンでモテるなんて本当にアリなのでしょうか?

 

ここではまず、極細ボールペンを紹介します。私が学生のときに一目で気に入ってしまった一本です。極細の軸に真っ赤な玉のついたクリップ。このインパクトがポイントなのですね。機能性よりも、見た目!です。

これは今も変わらないようです。あれから随分と時間が経っていますが、今見てもとってもカッコいい。見た目の良さは飽きることが無いようですね。特にペンに関しては、、、

時々、このペンを使っていると「細いー!」と驚かれる事があります。つまり「モテそうはペン」としては申し分ないということですよね。

そして実は、機能性も兼ね備えていて使い勝手も悪くないようです。握り部分が太くなっていて、重心も低く、安定しているため字を書きやすいかもしれませんね。

そして小柄なペンです。私が一目惚れしたのは、その見た目です。まるでリップのような小さくて丸みを帯びたデザイン、装飾に惹かれました。

かなり小さいので、手の小さな女性やお子様にも、きれいに収まってしまうことでしょう。

なので、携帯性は非常に良いと思います。例えば、財布の中、スマホケースなど、普段はペンなどいれないだろう所にも入れておくことができるのです。字を書くときには、キャップを取り付けるので軸長が伸びるため、書きにくく感じることは、なさそうです。つまり、普通はペンなのでいれないだろうな、と思う所に隠して(笑)おいて、ここぞというときに颯爽と取り出してみては如何でしょうか。モテそうなペンと言う前に、先に自慢をしてしまいたくなるようなペンですね。

 

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です